『日本ボロ宿紀行』の第5話(2月22日放送)に登場した千葉県の旅館は?「木の下旅館」の場所は?

テレビ東京で金曜深夜に放送されている

ドラマ25『日本ボロ宿紀行』、

おもしろいですね。

 

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こちらでは、

2019年2月22日深夜に放送された第5話のあらすじや

千葉県香取市にある「木の下旅館」について

お届けします。

 




『日本ボロ宿紀行』第5話あらすじは?

父・篠宮一平(平田満)の急死により芸能事務所の社長を引継ぎ、

唯一の所属歌手・桜庭龍二(高橋和也)と営業の旅をしている

春子(深川麻衣)が訪れたのは、千葉県。

 

宿泊先を探していた二人は、

ひなびた“ボロ宿”を発見するが、

ある理由から、現在休業中。

 

しかし、

諦めきれない春子は・・・

 

休業の理由は・・・

「1階を飲食店にするため工事中休業していたが、再開するのが面倒になった、ハハハ・・・」

とドラマでは言っていました。

 

そして、

春子がお願いしたら、

泊ることを許してくれました。

 

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『日本ボロ宿紀行』第5話に登場するボロ宿は?

『日本ボロ宿紀行』第5話に登場するボロ宿は、

どこなのでしょうか。

ヒント1

予告動画で春子(深川麻衣)が 言っていた

「風情 風情 風情」

 

ヒント2

予告動画で春子が持ってふっていた丸いもの

電話 四一四」と書かれた看板。

 

???

 

このヒントでもわからなかった・・・

 

ついつい

ドラマ25『日本ボロ宿紀行』の元になっている

上明戸聡さんのブログへ・・・

 

そして、

ドラマ25『日本ボロ宿紀行』の第5話に登場するのは、

千葉県香取市佐原にある

木の下旅館」だと・・・。


ロケは、

1月21日でしたか~

 

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ドラマ25『日本ボロ宿紀行』第5話に登場の「木の下旅館」とは?

「木の下旅館」は、

利根川と繋がる小野川に沿って建ち並ぶ、

昔ながらの家並の中の一軒で、

元は船宿だった。

 

創業は明治34年で、

その時に建てられた家屋が現在の建物。

 

予告あらすじにもありましたが、

「木の下旅館」は休業中のようです。

 

その理由は、

お食事処の営業が忙しいから!?

 

な、なんか・・・

とんかつが美味しいお店のようです。

 

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ドラマ25『日本ボロ宿紀行』第5話に登場の「木の下旅館」の場所は?

「木の下旅館」、

現 「お食事処 木の下」の住所は、

千葉県香取市佐原イ498 、

JR成田線佐原駅出口より徒歩約12分の所にあります。

 

 

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最後に・・・

予告動画で春子さんが持っていた丸いもの

あれは、火に投げ込む手榴弾消火器だそう。

 

「電話 四一四」は、

玄関から2階へ行く階段の右側にある

電話ボックスに貼られたもの。

 

「風情 風情 風情」とは、

小野川沿いの街並みが風情あるので、

言った言葉なのでしょうね。

 

旅館としての営業の再開は

あるのかどうかわかりませんが、

お食事処「木の下」に行って、

とんかつを食べてみたいものですね・・・

 

お食事処 木の下

880円~のお得ランチ♪ 種類豊富なお飲物☆
[住所]千葉県香取市佐原イ498
posted with タベレバ

 

 

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