「初めて恋をした日に読む話」、順子(深田恭子)の高校時代役は誰?永田凛(ながたりん)将来の夢は?

2019年1月15日スタートしたTBS火曜ドラマ

『初めて恋をした日に読む話』(#はじこい)で

主人公・春見順子(深田恭子)の高校時代を演じたのは誰?

と思ったのは私だけでしょうか。

 

今回は、

『初めて恋をした日に読む話』(#はじこい)で

主人公・春見順子(深田恭子)の高校時代を演じた

永田 凛(ながた りん)さんについてお届けします。




ドラマ『初めて恋をした日に読む話』とは?

主人公・春見順子(深田恭子)は、

三流予備校・山王ゼミナールの講師。

 

東大卒の大手メーカー役員の父と、

お嬢様私大卒の母の元、

幼いころから東大を目指して教育を受けてきた。

 

実際成績は良く、

高校までは常に学年トップ、

東大模試トップの成績をとりながらも、

受験本番でまさかの失敗。

全ては東大合格の為、

母の期待に応える為に生きて来たゆえに

受験失敗から人生の目的を失ってしまう。

 

順子は今まで本当の恋をしたことがなく、

「好きって何?」な恋愛スキルは最下層。

 

恋も受験も就職も失敗した

32歳のアラサー女子の順子(深田恭子)だが

いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山絢斗)は、

ひそかに想いを寄せていた。

 

しかし、

恋愛方面には全く免疫がなく、

スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。

 

ある日、

ひょんなことから知り合った

ピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜流星)

「俺を東大に入れてくんない?」

と、順子のいる山王ゼミナールにやって来た。

 

「名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて…

ましてや

東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、

絶対に無理!」

と、断る順子だったが、

結局は引き受けることになる。

 

そんな中、

同級生であり匡平のクラス担任である

山下一真(中村倫也)も順子に急接近してきて、

順子は生徒の東大合格、

さらには堕落した人生からのリベンジへと

奮闘することになる。

 

果たして、

いちいち残念な32歳しくじり鈍感女子は、

運命の恋に巡り会うことができるのだろうか!?

 

『初めて恋をした日に読む話』公式サイトは⇒コチラ

 

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#はじこい、主人公・順子(深田恭子)の高校時代役は誰?

『初めて恋をした日に読む話』(#はじこい)で

主人公・春見順子(深田恭子)の高校時代を演じたのは

永田 凛(ながた りん)さん。

 

【プロフィール】

生年月日:2002(平成14)年5月23日

出身地:長崎県出身

身長:166㎝

趣味:音楽鑑賞

特技:バスケットボール

 

所属事務所:ボックスコーポレーション

 

現在(2019年1月)、

東京都内の私立高校1年で、

バスケットボール部に所属しているそう。

 

得意科目は世界史。

 

子供が大好きなので

将来は大学に進学し、保育士も目指しているそう。

 

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【経歴】

中3の時に、

原宿で所属のボックスコーポレーションから

スカウトされ芸能界入り。

 

2018年7月に

「清らかな水のように~私たちの1945~」で

舞台デビュー。

 

同年9月、

「ブリヂストン」自転車カタログ

 

同年10月21日、

毎週日曜日(10:00~11:15)に

フジテレビ系列で放送されている「ワイドナショー」に

“ワイドな高校生”として、テレビ初出演。

 

2019年1月28日から

長崎文化放送でスタートする

長崎県の魅力を探るローカルバラエティー

「なんでん飛躍天」(毎月1回・月曜19:00~20:00放送)に出演予定。

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まとめ

2018年7月にデビューし、

これから活躍が期待される永田凛さんについて

お届けしました。

 

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