『限界団地』第5話、団地のヒーロー“ダンチマン”登場!!テーマ曲も・・・

オトナの土ドラ『限界団地』の第5話では、

団地を守る!?ヒーロー“ダンチマン”

が登場!!

 

今回は、

ちょっと馬鹿馬鹿しいかなと思いつつ、

“ダンチマン”についてお届けします。

 

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『限界団地』ダンチマンとは?

子供の頃、

ウルトラマンにあこがれていた寺内(佐野史郎)は、

団地の平和を守るヒーローになるのが夢で

父親とヒーローごっこをしていました。

 

“ダンチマン”は、父親が名付けました。

 

誕生日には

「ダンチマンのお面がほしい」といい、

父親が手作りのお面をプレゼントしたのでした。

 

そして、

「僕は、今でもダンチマンだ!」

って、言っていましたー。

 

54年後のダンチマンがコチラ!

↓  ↓  ↓

 

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“ダンチマン”のテーマ曲って!?

“ダンチマン”には、テーマ曲もありました。

 

ダンチマーン

ダンチマーン

ダダダ ダダ ダダ ダダー

 

ダンチマーン

ダンチマーン

ゴゴゴ ゴゴ ゴゴ ゴゴー

 

ゴミ出し 回覧板

ルールで 仲良しさ―

 

蹴散らせ悪を

行くぞ ダンチマン  ♪

 

おそらく、

ドラマスタッフの方が

考えたのでしょうが・・・

 

ダンチマンも

テーマ曲も

かなり反響あったようですね・・・

 

 

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『限界団地』これからの見どころは?

あやめ町団地では、

寺内(佐野史郎)が引っ越ししてきてから

毎回(毎週)、

誰かがいなくになっています。

 

第1話では、

寺内が提案したふれあいカードに反対し、

孫娘の穂乃花が書いた手紙を受け取らなかった老人・松本と

日ごろから早く死にたい、

亡くなった妻に会いたいと話していた

老人・依田が亡くなり・・・

 

第2話では、

団地で不倫していた

PTA会長の田中いくみと日用品配達員の男性

2人とも団地からいなくなりました。

 

第3話では、

不倫していた江理子の夫・高志がいなくなり、

不倫相手の女性も遺体で発見されました。

 

第4話では、

夫の遺骨と暮らしていたゴミ屋敷の住人・加代子と

病気で入院していた嫁の母親・史代が・・・

 

第5話では、

団地で老人を騙していた

インチキ霊媒師がいなくなり、

寺内の父親も息子の脅迫に耐えかねて

精神を病み、施設へ・・・

 

これからも

いなくなる人が増えそうですね・・・

 

孫娘の穂乃花(渡邊詩)の

霊が見える能力も気になります・・・

 

寺内が

理想の団地を目指そうとするために

引き起こされる数々の怪奇的な行動。

 

それを止められるのは、

孫娘の穂乃花なのでは???

 

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