『ラブリラン』ってどういう意味?原作は?あらすじは?

2018年4月5日木曜スタートの

中村アン主演ドラマ『ラブリラン』の

あらすじ(概要)、原作、

ラブリランってどういう意味?

ということで、お届けします。

 

 

ドラマ『ラブリラン』のあらすじ(概要)は?

主人公は30歳にして男性経験のない

地味女子の南さやか(中村アン)。

 

15年間の幼馴染・鷺沢亮介(大谷亮平)への片想いを

こじらせた結果、

「私なんてどうせ……」と、

恋愛というリングにあがることを拒否し続けてきた。

 

そんなある日、

さやかが目を覚ますと目の前に、見知らぬ男が…。

 

「どういうこと?」

「いったい誰なの?」

「何が起きたの?」

 

パニックのさやかに、

その男・町田翔平(古川雄輝)は、

2人は付き合っていて、

同棲をしていると言う。

 

どうやら3か月間の記憶をなくしているらしい。

 

しかも、

自分自身の見た目も、

なぜか女子力高めのステキ女子に変身していて…

 

記憶を失くした3ヶ月の間に、

いったい何が起きたのか!?

 

失われた記憶を取り戻していく中で、

15年間想い続けている

「ワイルド甘々男子」の鷺沢と

突然同棲を始めた「ドSツンデレ男子」の町田との間で

揺れ動くさやかの恋心・・・

 

そして恋のライバルも出現!!

 

さやかの恋はどうなるのか?

 

さやかが記憶を取り戻した時

待ち受ける結末は?

 

『ラブリラン』は、

笑って・・・

泣けて・・・

キュンとする・・・

新感覚のラブコメディです!!

 

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ドラマ『ラブリラン』の原作は?

ドラマ『ラブリラン』の原作は、

デビューと同時に連載が決定した漫画家・

天沢アキさんのマンガ『ラブリラン』。

 

『ラブリラン』は女性漫画誌「kiss」で連載され、

2015年3月、

コミック1巻目が発売され、

2016年1月、

コミック2巻(完結)が発売されました。

 

コミック全2巻は好評発売中!!

↓   ↓   ↓

ラブリラン(1) (KC KISS)

 

ラブリラン(2)<完> (KC KISS)

 

ドラマ『ラブリラン』の意味は?

ドラマ『ラブリラン』の

「ラブリラン」ってどういう意味でしょうか?

 

「ラブリラン」はLOVE RERUN

「rerun」は英語で、

再上映、再演、再放送とか

再び行う、やり直す

というような意味です。

 

主人公さやかが

失った3か月間の記憶を取り戻す

「恋愛のやり直し」

 

ちょっとカッコよく

「恋愛物語の再演」

 

そんな感じの意味ではないでしょうか?

 

(あくまで、私個人の考えで作者の意図するものとは違っているかもしれませんが・・・)

 

ドラマ『ラブリラン』の見どころは?

ドラマ『ラブリラン』の見どころは、

連ドラ初主演の中村アンさんが演じる南さやかの

「地味系女子」と「女子力高めのステキ女子」の

ルックス、メイク、ファッションのギャップ。

 

中村アンさんがどんなファッションで登場するのかも

見どころの一つになると思います。

 

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