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『海月姫』第4話、主題歌を歌うBeverly(ビバリー)出演!Beverlyって、どんな人?

芳根京子主演の月9ドラマ

『海月姫』第4話に主題歌

「A New Day」を歌うBeverly(ビバリー)が

バックダンサーとともにMVを撮影するアーティストという

役柄で出演!

 

今回は、Beverly(ビバリー)さんについて

お届けします。

 

(出典:『海月姫』公式サイト)

Beverly(ビバリー)、出演シーンは?

女装美男子・蔵之介(瀬戸康史)の大学の後輩、

密かに蔵之介に思いを寄せる“オシャレ女子”

桐山琴音(最上もが)が担当する

ミュージックビデオ(MV)の監督が

月海たちの作ったクラゲドレスの写真を見て

アーティストに着せたいと言ってきた。

 

バックダンサー用のドレス10着を作ることになる。

 

期限は3日。

 

しかし、なかなかデザインが浮かばない月海(芳根京子)。

 

ばんばさんからドレスを着るバックダンサー、

一人一人の写真を見ながらイメージを膨らませる

というヒントをもらい、

なんとかドレスを完成させた。

 

蔵之介は、

尼~ずをおしゃれに変身させて

MV撮影現場へ連れて行った。

 

そこへ、クラゲのドレスを着た

アーティスト(Beverly)と

バックダンサーが登場!!

 

MV撮影がスタートした。

 

 

 

Beverly(ビバリー)さんって、どんな人?

 Beverly(ビバリー)さんは、

1994年6月20日生まれ、

フィリピン出身の女性シンガー。

 

2016年、

日本に移住し、本格的に日本での活動をスタート。

 

突き抜けるハイトーンで規格外の歌唱力、

世界レベルの超実力派シンガーとも言われています。

 

小さい頃から歌うことが大好きだったが、

恥ずかしがり屋でなかなか家族以外の人前で

歌えなかった。

 

母の勧めもあり9歳からボイスレッスンを開始。

 

13〜14歳頃からフィリピンの歌唱コンテストに出場。

 

19歳の時にはプロの歌唱コンテストに出場し、

並み居るプロを相手に

「ヴォーカリスト・パフォーマンス最優秀賞」を受賞。

 

フィリピン以外の国でも音楽活動をしてみたいと

アメリカなどの歌唱コンテストにも出続けるようになり、

数々の賞を獲得。

 

フィリピンの有名な作曲家/ベニー・サトルノ氏が

MISIAなどの音楽プロデューサー/与田春生氏に

Beverlyを紹介したことがきっかけで日本で活動を始める。

 

2017年元旦、フジテレビ『爆笑ヒットパレード』では、

ピコ太郎に「2017年にブレイクするアーティスト」として

推薦されました。

 

そして、

カンテレ・フジテレビ系の2017年4月期の連続ドラマ

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』の主題歌に

「I need your love」が、

挿入歌に「Empty」が抜擢。

 

2017年5月には、

dTV×FOD共同製作ドラマ『パパ活』の主題歌として

「Unchain My Heart」が起用されました。

 

パパ活

 

2017年8月6日、

日本テレビの『行列のできる法律相談所』に出演し、

東野幸治の50歳の誕生日を祝うため、

ドラマ『CRISIS』の主題歌「I need your love」を生歌唱。

さらに、「ラブ・イズ・オーヴァー」を宮迫博之と

デュエットで披露。

 

2017年10月5日、

日本での初のワンマンライブ

『〜Beverly 1st JOURNEY「AWESOME」〜』を開催。

 

また、

 

11月10日から14日に母国フィリピンで開催された

「ASEAN設立50周年記念晩餐会」では

フィリピンのドゥテルテ大統領のオファーにより、

ドゥテルテ大統領、安倍総理夫妻、アメリカのトランプ大統領など

21カ国の政府関係者1500名の前で

フィリピンのベニー・サトルノ氏作曲「今もあなたが…」と、

「Future」を外旋歌唱。

 

ピコ太郎さんの言うとおりになりましたね・・・

 

更に、

 

1月クールの月9ドラマ「海月姫」の主題歌に

「A New Day」が採用され、

2018年の活躍も間違いなしですね。

 

海月姫 ※1月15日(月)21時地上波放送開始

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